【完全版】公務員がばれずに副業するたった1つの方法

koumuin

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絶対にばれない方法

以前の記事で公務員の副業が職場にばれない方法は紹介しました。

なぜばれる?公務員の副業が職場にばれないたった1つの方法
ではなぜ副業していることが職場にばれてしまうのでしょうか?それは「住民税」が関係してきます。住民税も毎月給料天引きされているので、当然職場にも把握されています。

しかし、税金をしっかり納めるためには確定申告をして、

副業で得た収入を自ら税務署に申告しなければなりません。

そうなると、職場にその情報がいかずとも、

給料以外の収入を得ていることが外にばれてしまいますよね。

そうすると、どこかでばれてしまうリスクは少なからず伴います。

ではどのようにして、給料以外の収入をばれないようにするのでしょうか?

答えは「他人名義の口座を作る」です。

たとえば、Aさんという方の名義を借りたとします。

株で利益を得たり、アフィリエイトで広告収入を得たりした場合、

本来であれば、その収入額を証明するものを用意して、自ら収入を申告します。

しかし、それがAさんの名義だったらどうでしょう?

そうです。Aさんが申告なければなりません。

書類上はAさんが収入を得ていることになりますからね。

そうするとAさんが確定申告をして、Aさんの税金が増えることになりますが、

そこは副業で増えた分の税金を支払ってあげればいいと思います。

この方法の場合、Aさんという自分以外の人が必要になってくるので、

絶対的に信頼できる方がいなければできません。

しかしこの方法であれば、副業で実際に収入を得ているのが自分でも、

お金が入っているのはAさんの口座です。

収入が増えて税金も増えるので、その申告をするのもAさんです。

表面的にみれば、すべてAさんなのです。

公務員としての立場

公務員の副業がばれない方法について紹介しましたが、

公務員のみなさんはご自分の立場を今一度振り返ってみてください。

この記事を読んでいる方はなんらかの理由があって、

どうしても副業したいと考えている方だと思いますが、

現実、公務員の副業はなかなか厳しいです。

公務員は、身分や給与が法によって保障さていますが、

その分、法を破った時の処分も重いです。

公務員の懲戒免職等のニュースもあったりすので、

法律の範囲内でやることをおすすめします。

懲戒免職になって違う企業に再就職したら、

今までは当たり前に出ていたボーナスも支給されるかわかりません。

毎年の昇給もありません。

そうなると収入を増やしたかったのに

収入が減ってしまうという最悪の事態になってしまいます。

まずはご自身で様々な情報を得てみてください。

国、県、市町村等でそれぞれ副業に関する法令も

微妙に違ってくるところもありますので、

確認し、その範囲内でできればいいと思います。

公務員は副業禁止!?例外もある!?
身分が法によって保障されている公務員だからこそ、法を破ることは許されないのです。じゃあ公務員は副業できないんじゃん!と思うかもしれませんが、公務員にも例外で認められる副業が法律で定められています

今までで本当に参考になった書籍3選!!!

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